【⚠︎本誌ネタバレ】『呪術廻戦』第145話について(前半・感想)

 

 

はい こちら【考察室】の「あゅ」です

 

たった今、無量空処にあってます←

情報過多にも程がある(だが、そこが好き)

 

それにしても、私 こんなにサボってたんだな

前回は本誌に『呪術廻戦』なかったし、アニメも終わったから、完全に怠けたよね

というより、飽き性が酷いな私。皆がロスしてる間にすぐに別のおやつに手を出すような奴なんですよ私は。まぁ こんな反省どーでもいいよな←

 

ということで、実況風 感想文していきます

 ・本誌ネタバレ必至

 ・本誌履修済み前提

 ・稚拙で杜撰な文

 

 

偶然なのか…

それとも、全てが必然だったのか

 

 

 

 

前回に引き続き、虎杖達。そして、天元

九十九の発言により、天元と判明しました。良かった

九十九に挨拶がなかった問題は、初対面じゃないからでしたね

 

九十九が、薨星宮を閉じた理由を訊きます

これは…虎杖達と入る前に入ろうとしたけど、入れなかったから、拒絶されたから怒ってるみたいだね

 

「羂索に君が」

「同調していることを」

「警戒した」

「私には」「人の心までは」

「分からないのでね」

 

「羂索?」

 

「かつて」

「加茂憲倫」

「今は」「夏油傑の」

「肉体に宿っている」「術師だ」

 

「慈悲の羂」

「救済の索か……」

「皮肉にも」「なっていないね」

 

レベル高い会話は疲れるんですが?疲れるどころか意味不明なんですが?どう片付ければよろしいの?

 

ただ、偽夏油とか、加茂憲倫とか、メロンパンとか、メロンパンナとか……やっと、まともに言える名前が登場したね

 

まず、その「羂索」からか…

これって本来 読みが「けんさく」なのな

①(「羂」は「わな」の意)鳥獣を捕えるわな。

②仏語。

(イ)仏菩薩の、衆生を救い取る働きを象徴するもの。色糸を撚り合わせた索の一端に鐶、他の一端に独鈷の半形をつけたもので、密教に用いる。不動明王不空羂索観音、千手観音などがこれを持つ。けんじゃく。

(ロ)(凡人が)煩悩にしばられて動けなくなっている状態。

③=けんさく(検索)②取り調べること。調査すること。

コトバンク?から

 

読み的に②の(イ)だなウン

九十九の言う「慈悲の羂」「救済の索」にも通ずる気がするし…

つまり、仏語か…仏教詳しい人誰か助けて←

 

……はい残念 私は羂索に引き上げて貰えないということで、

次進も←

 

 

虎杖が、天元の容姿が気になるのか、会話に割って入りました。伏黒が心の中でツッコミしてるね。私は下々先生に(虎杖の使い勝手)とツッコミしたことは黙っててください←

天元は、500年老いるとこうなるんだよと、なんだか優しく応えてます。めっちゃニコニコしてるの。なんかジワる←

いきなり、和むの

 

「11年前」

「星漿体との」「同化に」

「失敗してから」

「老化は加速し」

「私の個としての」

「自我は消え」

「天地」「そのものが」

「私の自我と」「なったんだ」

 

あの時

星漿体が

もう1人いたわけじゃ

なかったのか……

「どうりで」

「“声”が増えないわけだ」

 

ハァ…何言ってんの?←

すみません 馬鹿なので付いて行けません←

 

とりあえず……11年前って計算になるのね

もはや、なんで12年じゃないのか考察したくなるけど混乱するからしない←

 

あと、天地の自我って何?

個としての自我が消え……え? 概念的な?

まぁ つまりは、世界の概念は人類の敵になることはなかった。ということか?

世界平和を望んだら、滅亡する運命的なルートはなかったということで?←

 

九十九は、天元が(理子ちゃんじゃない)星漿体がいたと思ってたが、天元によって否定されました。つまり、あの時点から、天元の様子はずっと知らなかったということになるのか……それはまた話が別なのか……

それから、この「声」って何?増えてないのが可笑しいって、同化されていれば、声が増える……ん?

これって、物理的な「声」なのか、精神的な「声」なのか、……やめだやめ←

 

 

伏黒と乙骨が、話をこちらの目的に移行

・羂索の目的

・獄門疆の解き方

 

天元はそれを伝えることを条件に、乙骨憂太・九十九由基・呪胎九相図これら3人の内2人に自分の護衛をさせると言いました。

 

それに対して、まぁまぁ反抗的な人達…

乙骨が、不死なのに?と疑問をぶつけ

真希ちゃんが、封印を危惧してるのかと訊き

九十九はフェアじゃないと、怒ってる。

九十九さんって、天元のことになると機嫌悪くなるという…

 

そこで天元は、羂索の目的を話します。

「日本全土を」

「対象とした」

「人類への」

「進化の強制だ」

 

それは、まぁ そうだよね。伏黒もそう言ってる……いや、なんでオマエ知ってる?聞きましたって誰に?九十九?パンダ?

 

「羂索は」「何故あの時」

天元様の」「結界を利用し」

「「無為転変」で」

「日本の人間を全員術師に」

「しなかったんですか?」

……まぁ 要するに、何故1000人って控えめにしたのかってことを訊いたのかな?

 

「それをやるには」

「単純に」「呪力不足だ」

「うずまきで」

「精製した呪力は」

「術師に還元」「できない」

「術式で」

「一人一人進化を」

「促すのはあまりに」

「効率が悪い」

「羂索が取る」「進化手段は」

「人類と」「天元の同化だ」

えーっと、つまり?←

呪力不足だし、目的は全員術師ではなく、天元との同化だし。

やっぱ、考え方がズレてるというか……136話での会話も、私には理解不能だったんでウーン

 

単純に……まず日本にいる人間全てを術師にすると、呪力不足

それを、選ばれし1000人から術師にすることで、呪力不足の問題を回避

ん?なら、死滅回游は?進化させたいだけなら殺し合いする必要あるのか?

そもそも、天元とどうやって同化させんだよ

な?虎杖?

 

天元との同化は、本来 星漿体とでしかできないハズ……でも、それは以前の天元の話

星漿体以外との同化もできなくはない

この「できなくもない」に点々やるのか……

いや、あの、方法的なものは……?

 

ここで脹相が、1人がどうやって複数人と同化するのか訊きます

「今 君達の」「目の前にいる私ですら」「私ではない」「進化した私の魂は」「至る所に在る」

「言っただろう」「天地そのものが」「私の自我なんだ」

「私と同化した」「人間は」「術師という」「壁すら超える」

「そこにいて」「そこにいない」「新しい存在の形さ」

「私には」「結界術が」「あったから」

「進化後も」「こうして形と」「理性を保てている」

「だがもし」「人類が進化し」「その内の一人でも」「暴走を始めたら」「世界は終わりだ」

 

「何故」

 

「個としての」「境界が」「ないんだ」

「悪意の伝播は」「一瞬さ」

「一億人分の」「穢れが」「世界に流れ出る」

「先の東京が」「世界で」「再現されるんだ」

おぅ…書き起こしたら読みにくくなったぞ。でも、ある意味 真面目に読まれる必要ないから良いよな←

「先の東京」……「渋谷事変」の結末ということですね。人外魔境

もはや、ここしか読解できないという←

 

これ……脹相が訊いてるのな。受肉体が訊く演出にちょっと、興奮した←は?

 

ん……結界術で理性保ったって……何?簡易領域的な?必中効果を中和してる的な?

そもそも、天元と同化した人間がどうなるのか想像できない

 

それに、以前まで星漿体が同化して、天元の自我を保たせてたのが、

自我がなくなると、誰彼構わず同化できるようになって、天元の力が複数人に行き渡り、暴走すれば、世界の終わりって

いっそ天元を葬り去ることはできないのか?不死が術式なら、天逆鉾とかでさ……

そもそも、誰かが同化すればいいのでは?簡単に言うけど。

そうすれば、少なくとも天元との同化という計画を水の泡にすることができるのに……死滅回游だって計画から崩れる可能性もある。知らんけど←

もはや天元という存在が足を引っ張ってるように聞こえる。正直、居る意味が分からん。何かしら、意味が欲しい

 

次←

 

虎杖が、何のためにそんなこと…と目的の本質を訊くけれど、天元は心を読むわけではないため答えられません

 

真希ちゃんが、そもそも天元が同化を拒否ればいいと、正論をぶつけます。いや、マジそうだよね

「そこが問題なんだ」

「進化を果たした今の私は」

「組成としては」

「人間より」

「呪霊に近い」

「私は」

「呪霊操術の」

「術式対象だ」

 

……Oh My GOD!!!!!!!!!!!←

まさか、そういうこととは…舐めてた。マジ舐めてたわ。呪霊操術

 

なるほど。了解しました。

つまり、天元と羂索は鬼ごっこの最中。天元がタッチされたその瞬間、真人の如く取り込まれて、全人類天元と同化計画が遂行される。

だから、護衛。

 

いや、呪霊操術……

え?じゃあ…夏油って、非術師 抹殺なんて余裕だったのでは?ヒェ←

うわぁ……理子ちゃんという星漿体の少女を救えなかったことを悔やんで、病んで、自分の矜恃を保てず、呪詛師に転向して、非術師を淘汰する大義を掲げて、でも、最後は悟にとどめ刺されて……が、死んでも肉体は利用されて、そいつは、自分の大義を簡単に成し遂げられそうな状況にして、けど、それとはまた違った計画を立てられてて……

なんか、ザーッと書いたけど、読まなくていいよ←

……ん。前に夏油と真人はワンチャンあるかと思ってたけど、ないなこれ←え(勝手に自己完結)

 

ん?呪霊操術はまずいけど、やっぱり殺すか、誰かが先回って同化するかすればいいのでは?

呪霊操術といえど、受肉体なら術式対象外なのでは?脹相?

いや…天元の力が測りしてないから今の無しな

 

 

時を戻そう←

 

天元は、羂索の実力的に、天元接触した時点で即アウトだとのこと。だから、本体は薨星宮で全てを拒絶しているらしい。

乙骨が、その上で護衛を?と訊き、天元は頷きます。(つまり、そういうことでした)

「羂索は」

「私に次ぐ」

「結界術の使い手」

「薨星宮の封印も」

「いつ解かれるか」

「分からない」

結界術……なんか、シン・陰流の蘆屋貞綱とか色々怪しくなってきたな……

 

 

「何故」

「今なんだ」

天元は星漿体との同化を失敗し、呪霊操術の術式対象になりました。しかし、それが何故 今となったのか。

羂索は宿儺と関わりがあることを察すると、千年生きてることになる。千年間もの間、保たれてきた平穏は、何故 今となって崩れたか。

 

 

天元

「星漿体」

そして「六眼」

これらは全て

因果で繋がっている

 

わぉ……またまた情報過多だ。もう頭パンクよ?無量空処だよ?私に六眼クダサーイ←

 

「羂索は」「過去に二度」

「六眼の術師に」「敗れている」

「二度目の」「羂索は徹底していた」

「星漿体も六眼も全て」

「生後一月以内に殺した」

「それでも」「同化当日に」

「六眼と星漿体は」「現れた」

 

つまり……?

8巻 第66話

五条「? 何ソレ」

夏油・夜蛾(オマエは知ってるハズだろ)

マジで重要なコマでは?そうだよね?わざわざ、五条が知らない体にする必要なかったもんね?非術師出身の夏油が言う方がしっくりくるもん。うわぁ……

と、なると、やっぱ御三家も怪しく……いや。それはもうBLEACHによる偏見がそうさせていると思……いたい!←

 

過去に二度……計算的に天元が星漿体と同化してるのは1506年と1006年……ただ、これは500年に1度に基づいてな

ということは、千年前から、羂索は天元と人類の同化を狙ってた?は?

前は、呪胎九相図が少なくともだったのが、千年前からになってもうた。もはや、しつこいし諦めが悪いな羂索。いっそ尊敬するよ←

 

六眼の術師に敗れてるって、それでも生きながらえてるの……やば

ある意味、メロンパン頑丈ね

ん?六眼に敗れてるって、想像通りの敗北ってことになるのか?……やめよ(思考停止)

 

「その後 羂索は」

「六眼を抹殺ではなく」

「封印へと方針を変え」

「獄門疆の捜索を」「始めた」

「六眼持ちは」

「同時に2人は」「現れないからね」

 

ふむ……六眼が遺伝的なものではなく、宿るものと思った方がしっくりきそうだな。知らんけど←

六眼がそうなら、星漿体もか?まぁ 言及されてるのは六眼だけだから微妙だな

ん?なんで六眼を封印?星漿体ではダメだったの?あ、だから、星漿体は複数体いる可能性もあるのかな?

 

……待って。理子ちゃんの両親って亡くなってたよね?……まさか、ね?

 

はい 次だ次←

 

「だが11年前」

「予期せぬ事が」「起こった」

「禪院甚爾の」「介入だ」

 

ここでオマエかよ←

 

「天与呪縛による」

「フィジカルギフテッド」

「その中でも」「特異な」

「完全に」「呪力から」

「脱却した存在だ」

「呪縛の力で」

「因果の外に」「出た人間が」

「私達の運命を」

「破壊して」「しまった」

 

「そして」「そこには」

「呪霊操術を」「持つ少年」

 

「意図せず」

「獄門疆以外の」

「ピースが全て」「揃ったんだ」

「そして6年前」「その獄門疆も」

「羂索の手に渡った……」

 

盤星教さん……マジ オマエらの思惑が勝手に進行してやがるぜ。時雨さんに紹介してもらって正解だったってことだね。それで甚爾を巻き込むことに成功。

……これって偶然と思ってい、良いよ、ね?

 

もはや、本当に「意図せず」なのか……

 

非術師から生まれたハズの夏油でさえ、運命のイタズラか……羂索にツキが回ってる

 

後 6年前は重要なの?無視していいの?

 

もはや、こいつを止める方法は、こいつから生まれた何かってことに……虎杖?

そこら辺は考察でな←

 

 

伏黒は、苦し紛れ?に……

「じゃあ」「死滅回游は」

「何のために」

「行われるん」「ですか?」

うん。それ聞きたかったやつ

 

「同化前の」「慣らしだよ」

「星漿体以外との同化は」

「不可能ではないが」

「現時点では」「高確率で」

「不完全なモノと」「成るだろう」

はァ……まぁ そういうことね←(考えることをやめた)つまりは、虎杖で例えると、10本一気食いしたら宿儺に主導権握られたあれでいい?

 

「死滅回游は」

「泳者の呪力と」「結界と結界で」

「結んだ境界を」「使って」

「この国の人間を」

「彼岸へ渡す」「儀式だ」

は? もう、訳分からんぞ(とっくに訳分からん)

……儀式か。呪力、結界、境界……まるでハガレンだな← 錬金術、陣の点、陣の円

これは全て、私の妄想的な予想の面が強すぎるので、真に受けてはなりません←

 

これが何故 慣らしになるのか……

 

これって、殺し合いをするやつが有利すぎるルールで、悪意ある人間が生き残り、殺し合いもできない臆病者は死に、まるで天元との同化をする人間を減らしているようにも見えてくるのだが?……それはまた話が違うと?

マジ意味不明というか。長考を有する。

 

天元曰く、この大規模な儀式なら、儀式を成立させるために、羂索自身も“縛り”を負っているとのこと。

例えば、どんな縛り?

“死滅回游”の管理者は羂索ではない

……いや、それ逆に不利じゃね?

そう。羂索を殺しても“死滅回游“は終わらない。つまり、ラスボスを倒しても地獄は続くよどこまでも←

 

「泳者が全員死ぬか」

「泳者が全員」「参加を拒否して死ぬか」

「それまで死滅回游は」「終わらない」

「死滅回游の総則にある」

「“永続“は」「あくまで儀式を」

「中断させないための」「保険だよ」

 

と、なると、私の「十九日以内」の考察はハズレか。ガチで永続狙い。無限ループ。つまり、天元を取り込むまでの時間稼ぎが“死滅回游“ってことになるのだろうか…「慣らし」よりこっちのがしっくりくるな(勝手に自己完結)

 

「僕らも」「死滅回游に参加して」

「津美紀さんや」

「ゲームに消極的な人が」

「回游を抜ける」

「ルールを追加する」「しかない」

 

……果たして、そんな追加ルールが許可されるのかどうか(そこらへんは上手く案を出すのでは?)(私にはさっぱり思いつきません←)

 

そもそも、さっきから流してたけど、術式剥奪が死を意味するのはなんでなの?読者置いてけぼりなんですけど?え?私だけ置いてけぼりなのか?

術式剥奪に命を保証するルール追加しようとしてた私はなんだったの?馬鹿?←

 

伏黒は、そんな中、五条の解放も並行しようと言う。はは……あれが暴れれば、簡単に片がつくな(それを下々先生が許すかどうか……)

 

虎杖がおしえてと言うが、天元は条件に言ってた護衛を誰にするか決めてくれとのこと。

九十九由基、脹相が名乗りを上げました。

 

脹相は、虎杖に乙骨かこの女の協力が必要と考え、自分は身を引くべきと判断したと思われます。それから、脹相自身は人を助けるより、羂索への復讐というか、そっちの方がメインになってることもあり、羂索と対峙するとすれば、狙われてる天元の側にいることの方が確実だもんね。

「奴の命を」「断つことが」

「弟達の」「救済だからな」

……救済

 

九十九は、単純に天元と話し足りないとのこと。

乙骨は皆と離れたくないとのことで、話が着きました。めっちゃキランってしてる←

ファンブックの乙骨のストレスって確か…ウン

 

護衛2人が決まったことで、

天元が獄門疆の解き方を話します。

「これが」

「五条悟の」「解放」

「そのために」「必要な」

「獄門疆」「「裏」だ」

 

伏黒は驚き、九十九は初耳だとのこと。

虎杖は、「裏門」ってこと?と天元に訊いて、天元は頷きます。

……裏か。両面……伏黒が驚く……無視←

 

獄門疆が海外にあったって、いや呪物の管理どうなってんだよ。裏門を封印することでって、封印道具を封印ってなんだよ

こっちにも五条は封印されてるって、空間どうなってんだよ(めっちゃツッコむ…)

ん……羂索は6年前に海外にいたと

 

「開門の権限は」

「表の所有者」「羂索のものだ」

「これを」「抉じ開けるには」

 

「あらゆる術式を」

「強制解除する「天逆鉾」」

 

「あらゆる術式効果を」

「乱し相殺する」

「「黒縄」」

 

「このどちらかが」「必要だ」

 

へぇ……←

で、どこにあんの?

 

「だが「天逆鉾」は」

「11年前五条悟が」「海外に封印したか」

「破壊してしまった」

 

「何してんの」「先生!!」

 

「「黒縄」も去年」

「五条悟が」「全て消して」「しまった」

 

「何してんだ」「あの人は!!」

 

もはや、何なんだ あいつは←

いや、完全に自業自得のハズなのに、皆が彼を必要とするから、結局 皆は彼のために行動せざるを得ないとは……All for oneってやつか?

 

乙骨が海外に行ってたのは、「黒縄」探しだったことが判明。いや、なんで事前に探してるの?

天元の指示?五条の指示?普通に興味か?

 

さて……頼みの綱はないんだけど……

手はあるのだろうか?

 

「手はあるんだろ?」

 

「あぁ」

「死滅回游に」「参加している」

「泳者の中に」

「「天使」を名乗る」

「千年前の」「術師がいる」

「彼女の術式は」

「あらゆる術式を」「消滅させる」

 

死滅回游泳者

 来栖 華

 

術式強制解除に、

術式効果相殺に、

術式消滅ですか

 

いや、重すぎだろ術式消滅!

それに、死滅回游では術式剥奪!

術式がモノのよう!←

 

打つ手無しのなか現れた、

五条復活の鍵を握る人物。

味方のなるか、それとも。

いやぁ……西洋風なの、桃ちゃん以来か?

こっちは天使かよ。ラッパってことは、カブリエル?最後の審判でラッパを鳴らして死者を甦らせる……いや違うか←

これは、もうちょっと色々調べるべきだな

 

 

 

 

 

ハイ 実況は終了

てか、長すぎだろ

 

情報過多ってこうなるんだな

ここまで読んでくれた方いるのだろうか……(そもそもこんなブログ読んでくれてるやついないだろ)

 

全体的な感想を述べると……

やっぱり、読者を置いてけぼりにする下々先生のスタイルが、確立していってる気がする←

幾つかの疑問点があるが、ほぼ確実に考察不可能な気がすること。

 

九十九の言ってる「声」が気になる…渋谷事変でも夏油に何か答えて欲しかったあたり、なんかよく分からんが、天元の「人の心は読めない」発言といい、九十九さんって心読みなの?

 

そして、私、この獄門疆 裏を見て、変な感じがして、気づきました。

これ絶対に1回は抉じ開けてる。

だって、刺傷っぽいし、これ絶対に天逆鉾の傷跡だろ。

 

つまり、昔、獄門疆で何かあったな。だから、海外に行ってたのか……それとはまた話が異なりそうだが……

ここらへん、考察したいな(オマエの頭じゃ無理←)

 

結局、死滅回游は謎だね

泳者、来栖とは一体…。次号、

さらに死滅回游の謎に迫る!!

第2弾やろうと思ってたけど、諦めようかな…

参加とかって、転送とかテレポーテーション系の術式があれば意味ないよね。1と3は前置きってことかな?ってこと書きたかったけど、あれは縛りっぽいし…

そういえば、管理者って結界師でもあったな←

それより、虎杖の両親についてのやつ書いてねぇ←サボりが酷い

 

 

 

後半の考察どうなる…

また解説に近くなって、他作品のネタバレをバンバン容赦なく出してくか←いやダメだろ

 

少なくとも、獄門疆の傷跡の考察はしようね私。自分の発言には責任持てよ←

(めっちゃ自分を追い込むスタイル)

 

後半いつ出すことになるのやら…

 

 

 

死のゲームで、虎杖は、伏黒は、人を助けることができるのだろうか……

 

 

 

 

 

またな!