『呪術廻戦』“死滅回游”について【⚠︎本誌ネタバレ】

 

 

はい こちら【考察室】の「あゅ」です!

 

いきなり他作品の話始めるヨォ←

私は完全にイナイレ世代なんで、あの「おとうさん」が言ってた「蠱毒」を知ってたけど

こんなにベラベラと言ったり聞いたりするとは思わなかった

 

 

本題にいきます

『呪術廻戦』第143話の最後

「死滅回游」の総則が書かれたわけですが、

私は何百回読んでも理解できません←

 

つまり、完全な私の解釈を伝える

それから、少なからず考察と

もし、巻き込まれたら、どう対処すべきか

 

まぁ 色々 考えたので、書いていきます

 

 

ここからは

 ・本誌ネタバレ必至

 ・稚拙な文

 

呪いの海を廻る

死のゲームが始まる!!

 

 

 

 

 

まず、ルールを書きますね

死滅回游

〈総則〉

 

1、泳者は術式覚醒後

  十九日以内に任意の結界にて

  死滅回游への参加を

  宣誓しなければならない。

 

2、前項に違反した泳者からは

  術式を剥奪する。

 

3、非泳者は結界に侵入した時点で

  泳者となり死滅回游への参加を

  宣誓したものと見做す。

 

4、泳者は他泳者の生命を絶つことで

  点を得る。

 

5、点とは管理者によって

  泳者の生命に懸けられた価値を指し

  原則術師5点、非術師1点とする。

 

6、泳者は自身に懸けられた点を除いた

  100得点を消費することで

  管理者と交渉し

  死滅回游に総則を1つ追加できる。

 

7、管理者は死滅回游の永続に

  著しく障る場合を除き、

  前項によるルール追加を

  認めなければならない。

 

8、参加または点取得後、十九日以内に

  得点の変動が見られない場合、

  その泳者からは術式を剥奪する。

 

 

 

これが、死滅回游のルールであり、

偽夏油の

第136話

「彼らにはこれから」

「呪力への理解を深めるため」

「殺し合いをしてもらう」

の本質といえるだろう

つまり、管理者は恐らく偽夏油

「加茂憲倫が仕組んだ」

「呪術を与えられた者達の殺し合い」

「“死滅回游”」

伏黒もそう言っているので、ほぼ確でしょう

 

こいつは、なんてとんでもないことをやらせるんだって感じだネー

もうついていけねぇよ いやもうとっくについていけてねぇな←

 

 

このルールを解読しなきゃならないわけですが、私にそんな頭なかった(真顔)

 

もう、こうなったら、私の解釈を話すしかないのだ(ずっとそう)

 

 

まず、1

「術式覚醒」というのは、

第136話

「虎杖悠仁のように、呪物を取り込ませた者」

「吉野順平のように、術式を所持しているが、脳のデザインが非術師の者」

これらのことでしょう

そう思うと、虎杖vs順平は、偽夏油にとって検証だったかもしれない

あれで真人に「脳のデザインを術師にする術」を学ばせたってこともあるし

……そう考えると、順平って完全に利用されてるわけだけど、なんでわざわざ死ぬようにさせちゃったんだろう…死滅回游でいい活躍したと思いません?

まさか、順平だと邪魔になるかもしれない理由があったかもしれないなぁ…なんて思いました

 

話が逸れた

この術式覚醒をした人に対しては、もう泳者として扱ってる感じの文面に聞こえるのは私だけでしょうか?

たぶん、読み方 間違ってるんだろうなって自覚はあるハイ

とりま、術式覚醒した者達は、任意の結界とやらで参加を宣言しなきゃいけないと

 

 

その理由が、2の

「前項を違反すると術式剥奪」だから

……ん?たった術式剥奪?あー猿になるんだ

ってなった私です←

 

これに関しては、前の記事にも書いてるんだけど、

 

まず、猿に逆戻りするのは、確かで

つまり、夏油推しは死滅回游の参加必須←

 

冗談はさておき、これはあの会話に繋がっていくのかと

第136話

「私が厳選した子や呪物達だ」

「千人の虎杖悠仁が悪意を持って放たれたとでも思ってくれ」

 

「千人か 控え目だな」

「それに人間の理性をナメすぎだ」

「力を与えただけで」

「人々が殺し合いを始めるとでも?」

 

「物事には順序があるのさ」

「その程度の仕込みを」

「私が怠るわけないだろう」

「質問が軽くなってきているよ」

まぁ 私も軽くなってる気がしたな←って話はさておき、偽夏油がわざわざ命に関する文言を完全にはしていないあたり、何らかの仕込みは事前に施してあるってことでいいかと

 

それが洗脳なのか、そもそも殺し合いをするほどの意思があるからなのかは後々 明らかになるかと

 

軽くなってるって感じた理由としては、「九十九さんが言ったんじゃん。力のある人間なら、呪霊を生み出さないんでしょ?」「なら、呪霊のない世界のため、その世界で生き残るために強くあらなくちゃいけないんだね」って、正に夏油のような考えというか、ある一定の善人なら、こう考えるのではと思った

この場合、重い発言ってなんだ?ってなるんだけど、「悪意?刷り込みの間違いだろ」みたいなこと言いそう←

 

この1、2に関しては、偽夏油の術式の遠隔発動による「無為転変」で、術式覚醒をした者達のことってことでいいかなぁウン

 

 

それに対して、3は

術式覚醒した者だけでなく、結界に侵入すれば泳者になって、死滅回游に参加したことにするからねって話

つまり、結界に侵入すると、術師でも非術師でも問わず、死滅回游の参加が強制されるってことかと…だよね?

 

結局、巻き込まれるやつは巻き込まれるし、巻き込まれに行くやつは巻き込まざるを得ないんだな

 

 

ここまでは泳者についてだったけど

ここから、ゲームにおける点の取り方

4は、そのまま

 

泳者は、他泳者を殺人によって点を取ることができる

第136話

「彼らにはこれから」

「呪力への理解を深めるため」

「殺し合いをしてもらう」

正にデスゲーム

どこぞのリアル鬼ごっこかよ←と言いつつあまりよく知らない

 

おぅ…なんで日本が平和なのか

殺人を犯すことだけでなく、犯罪に手を出すという秩序を乱す人間が少ないからである

平和のための秩序に従順だからである

なんてカッコよく言ってみるが

『呪術廻戦』にそれ求めちゃダメな

でも、殺し合うメリットって?

 

 

それを紐解く鍵、5、6、7

 

・原則、術師5点、非術師1点

・100点獲得に消費することでルールに追加できる

・永続を妨げなければ、基本的にそのルール追加は認められる

 

で、殺し合いする?

ん……やっぱ偽夏油曰く、厳選した子や呪物達ということ、仕込みはされてるということ

そこらへんがこのルールの意味か…

 

このゲームの肝は、ルール追加だよね

例えば、自分のために自分の命が狙われにくいようにするとか、逆に他人の命をもっと狩るために自分有利なルールを追加するとか

ただ、全てが他人の命の犠牲によるもの

その理性が働いて、正しく九十九が言ってた通り、ナメすぎだろってなるんだよね

 

このルールの深刻さ、残虐さを、感じ取れないのはなぜ?

いや、殺されたくねぇけどな

 

 

そして、8は

ただ参加しただけだと、2と同じで、術式剥奪するからね

私には、「点取得後」を解読できなかった

 

それから1の時から無視してたけど

「十九日以内」とは?

「19」って数字は始まりと終わりを意味するらしいけど

占いだと悪かったイメージが…調べました

うん やっぱあまり良くない数字でした。詳しいことは各々調べて貰って…いくつか抜粋すると、「障害」「トラブル」と縁がある数字。良いところまでいっても成功できないことを暗示する数字。占い繋がりで画数でみると、「孤独」「波乱」の人生を送る、運勢が急変するってのもありました。

あと、エンジェルナンバーというのもあるみたいだけど、詳しいことは各々調べるべきだと思うので書きません

 

まぁ 数字の話はこのへんで…

この1と8で言われてる「十九日以内」は、同じ期間を意味してるのか、はたまた別の期間を言ってるのか

私個人の解釈だと、「十九日」はもう決まってる期間で、「その期間内で参加しろよ」「その期間内で殺し合えよ」って読みました。

このゲームって、終了する日程が書かれてないから「え いつまで?」ってなるけど、普通に「十九日以内」なんじゃね?って思いました。

難しく考えることさえ止めた←

 

その期間内で、「点取得後」か…得点の変動がないとって、わざわざ明記するのは、何か意味があるからなんだろうけど、なんでだろ 全然分からない←

 

 

 

ということで、私なりにルールを書くと…

 

 ・術式覚醒したやつは泳者だから、死滅回游の参加を、ゲーム期間内である十九日間の内にしないと、術式剥奪するからね

 ・泳者じゃない人も、結界入ったら泳者になれるよ。というか、なっちゃうから気をつけてね

 ・ゲームは得点制だよ。点は他の泳者の生命を絶つことで得られるよ。その点数は、管理者が独断と偏見で与えた大きさが違うよ。原則として、術師は5点で非術師は1点ね。たぶん例外もいるカモー

 ・なんと、100点集めて、それを消費すると、管理者と交渉して、死滅回游のルールを追加できるんだ。そのルールは死滅回游の永続を妨げるようなものじゃない限り、管理者は認めざるを得ないんだよネー

 ・そうそう、ゲーム期間内、ただ参加しただけだった人は、術式剥奪するね。誰かは殺して、点を取ろうね

 

と、いった感じになりました

ウーン書いたことで、「点取得後」の解釈が湧くかと思ったけど、なかったな…お手上げ←

 

 

 

さて、ある程度 まとめたところで、

この死滅回游というゲームの疑問点をあげていこうと思います

 

①ゲームの期間

②任意の結界とは

③参加の宣言方法

④何を持って術師と非術師を分けるか

⑤命の価値は目視可能か

⑥術式の剥奪方法

⑦術式剥奪とは

⑧傀儡や式神の括り

 

こんな感じかな…

疑問を答えるというより、私の解釈なので勘違いを起こす可能性はあります。気をつけて

 

 

 

まず、①ゲームの期間

私の解釈だと、ゲーム期間を「十九日以内」と読みましたが、いくつか解釈のズレで浮き上がったやつを書きます

 ・1の「十九日以内」の後に死滅回游が開始し、それが8の「十九日以内」で終了する

 ・個人個人の「十九日以内」という意味で、死滅回游そのものは永遠ループである。つまり、最後の1人になるまで終わらない。

 ・死滅回游というゲームの期間が「十九日」間である

最後のが、私の解釈ですね。それ以外は、個人的に解釈しきれなかったので捨てました←

 

理由としては、まず死滅回游はもう始まっているものと考えていて、現段階が参加期間という考えではないから。つまり、もう殺し合いは始まっていると解釈してます。

それから、個人個人の「十九日以内」を管理するのは、普通に面倒だろうなぁと。1の「十九日以内」は、術式覚醒後の話なので、これは偽夏油の「無為転変」後という意味だろうから、ほぼ決まった期間だし

8もこれは日本語の問題だなぁと思ってて、「参加または点取得後」の「十九日以内」ではなく、「参加した人、点取得した人でも、ゲーム期間内である十九日間に、得点の変動がなかったら、術式剥奪」と考えました。伝わっただろうか…

まぁ 私の考えなんて、誰も興味ねぇ(((←

 

 

②任意の結界とは

まぁ 結界というくらいなので、嘱託式の帳に近いか、そのものかって感じだと思いました

この場合だと、死滅回游の総則が通ずる空間といった扱いになるのかなぁと思ってます

 

ここからは、完全な私の妄想なので注意

結界はいくつかあるとして、それは入口に過ぎず、結界は結局 1つの空間になるのではないかなぁと

それから、この結界の縛りが、死滅回游の総則だとすると、出入りの縛り(宿儺がやった)は自由なんだろうなぁと。だから、そもそも入るのに覚悟がいりそうなので、彷徨うといったことはなさそうだなぁと

同じ理由で、永遠ループではなく、ちゃんとした期間を設けた方が自然だから、ゲーム期間はやっぱ「十九日」間かと

まさに東京は人外魔境…

 

 

③参加の宣言方法

これは、簡単な話、結界に入ったらって話だから…

 

ここからは私の完全な妄想なので注意

結界といわば、『呪術廻戦』において、「領域」ということだと思うので、この「任意の結界」にはある必中効果みたいなのが付与されていて、入った時点で、参加を宣言した扱いになるのではと

もはや領域展開ってる←

 

 

④何を持って術師と非術師を分ける

術師といっても、術式ない人いるらしいし、その人は3点とかになるのかな?

原則ってあたり、術師でも6点7点と、5点より高い人とかいることもあるのだろうか…

ここらへんは始まってみないと分からん

 

それから、自身の点は、変わらないのか

はたまた、命を奪うというくらいなので、自身の点は加算されていくのか…

6には、自身に懸けられた点を除いたって言ってるので、なんというか、加算する感じを読んだ気がしましたネー…

つまり、90点くらい集めたとしても、20点とかのやつに殺されたら、その20点のやつが110点になるって…ウーンどうなんだ?

 

 

⑤命の価値は目視可能か

そこをどうか。必中効果で←

これが④にも関わっていきそうだね…

 

他作品の話すると、『HUNTER×HUNTER』の『G.I編』でたくさんのカードが出てきたけど、スティールみたいなのが、カード無しでできるようなもんだけどな

あと、これよくよく考えたら、『ワールドトリガー』のガチ殺し版だね←

 

 

⑥術式の剥奪方法

これは単純に「無為転変」では?違うの?

あれって1発だけしかできないの?

 

ここからは私の完全な主観的解釈なので注意

恐らく、偽夏油がこの「死滅回游」を目的として計画を立てたのは、全然 先、少なくとも九相図よりは後だけど。

随分と材料が少ない中、まず五条やパパ黒は邪魔だったのでは?って話で、2人に殺し合いの場を設けた。あれでさえ検証だったかもしれない…術師最強か非術師最強か的な検証…ヒェ←

五条が生き残ったから、封印策のために獄門疆やら、夏油の肉体を欲しがったりやら…夏油に関しては、「呪霊操術」を狙ってたのもあるだろうけどネー…

そして、現れた真人の「無為転変」これで、順平みたいな人間を巻き込むことができるわけで、もうやべぇなこいつ←

運も良すぎだろ←

まぁ 真人のことは、何らかの仕込みで形を成すまで無理矢理 成長でもさせて、形を成したかもしれないナァ…できるのか?なんか、何でもできそうで怖いよねメロンパン←

この考えに辿り着くと、「無為転変」の成長のために、偽夏油は真人を連れて行動してるかのように見えてくる。例えば、呪胎九相図の受肉の時とか

 

だから、「無為転変」で術式を剥奪するのは簡単そうだなぁと思います!

順平の術式を覚醒させたのなら、逆もまた然りだと思います!

偽夏油の仕込みは「無為転変」にまで及んでいたかと思うと、鳥肌コワァ←

 

 

⑦術式剥奪とは

にしても、軽くないか?

それとも、何か意味があるのか?

 

まず、術式を剥奪される人は、3パターン

 ・術式覚醒したのに、死滅回游に参加しなかった泳者

 ・死滅回游に参加したけど、誰も殺さなかった泳者

 ・得点の変動が見られなかった泳者

最後のやつだけ、よく分からん(←おい)

 

つまり、泳者に対して、上記のような状態になって欲しくないから、明記されてるわけであって…

それか単に、殺し合いをしてほしいから…

 

姉とも話し合ったんですが、(姉はあのルールを利用規約みたいと言ってました←)

やっぱり、猿になるのが嫌な人に厳選されてるから、理性崩壊で殺しあっても可笑しくないのでは?と私が言ったら、

姉が「順平みたいな?」と返してきた時は鳥肌が立ちました

 

それから、死滅回游の意味を調べると

Wikipediaより

 

回遊性を持たない動物が、海流や気流に乗って本来の分布域ではない地方までやって来ることがある。

これらは回遊性がないゆえに本来の分布域へ戻る力を持たず、生息の条件が悪くなった場合は死滅するので、死滅回游と呼ばれる。

 

これが、本来 術式を持たない人間が、呪術の世界に入ったところで、死ぬ危険が高くなる。力を得るということは、それ相応の危険が伴うということか

あるいは、術式剥奪をされると、もう肉体がその変化に対応できず、後遺症か最悪は死に至るということか

 

つまり、これがこの明記の怖さ

術式剥奪でどうなるか分からない

人外魔境になった東京、日本の混乱で、冷静な判断をすることができるだろうか?

救われるために、フェイクの情報に踊らされることもあるだろう

1人でどうにかするには、理性を崩し、人を殺めなければならない重圧もある

……一概に、術式剥奪をナメてはいけないのかもしれない

 

 

⑧傀儡や式神の括り

まさか、メカ丸が退場させられたのは…

このゲームをガチで殺し合いをするとして考えると、すごく有利なのは、真希ちゃんみたいなフィジカルギフテッドの天与呪縛持ちの非術師だと思うんです

なぜなら、まず狙われるリスクが低い。点がもともと低いから。それから、違反による術式剥奪もそもそも持ってねぇしって話で。2級呪霊なら払えるであろう実力のある真希ちゃんは、死滅回游において、強いだろうなぁと

 

非術師以外なら、やはり、まとめた点を一気に集められるような術式を持った術師かなぁと

例えば、順平の「澱月」は、あの集会に出てた大勢の人を倒してるので、確実に強い

だから、一気に大勢の人を攻撃できる術式である使役系の術式、傀儡や式神の術式は、有利なんじゃないかなぁと

 

特に、メカ丸の日本全土に渡るほどの呪力なら、本気を出せば、死滅回游ではすぐに100点獲得が可能だったと思える

だから、なのだろうか…あの野心家、偽夏油に目をつけられてしまったのだろうか…利用するだけ利用して、邪魔になったら捨てる

と、いっても、天与呪縛を「無為転変」で治した後は、どうでもよかったんだろうな…

あっ、これは私の妄想なので注意です←

 

気になるのは括り

術師が結界に侵入しなくても、傀儡や式神は入れるのだろうか?

式神だけで入れるなら伏黒

傀儡だけで入れるならパンダ

なんか、色々とルールの厳密さが気になる

 

ただ、伏黒は虎杖に助けを求めてるあたり、式神だけだと入れない感じがする

そうだよ なんで虎杖に助けを求めるんだろうか

マジで謎

 

 

 

 

 

疑問点は、まぁ後で正解はやってくるもんだ

回収されれば←怖いこと言うな

 

こんな妄想なんて興味ねぇってな…ハイ

 

考察の話をすると、やっぱ蠱毒だね

宿儺の考察である、宿儺は蠱毒によって強さを手に入れたってやつ

第136話

「聞いてるかい? 宿儺」

「始まるよ 再び」

「呪術全盛平安の世が」

なんか意味深な発言に聞こえてきたね

まさか、平安にあったのか? 死滅回游が

つまり、これは現代版 蠱毒 死滅回游なのか?

なんて言ってみた←

 

 

 

そういう話より、救済策…

……そんなできの良い頭じゃない←

 

やっぱり、私なら、100点を獲得した犠牲とともに、術式剥奪に命の保証を約束することしかできない

 

もちろん、失われた命を取り戻すことができるのか試したいけど、

私の偽夏油の考察的に、望んだ通りに命が蘇るかは保証できないし、

死滅回游において永続的に妨げる可能性は大いにある

 

と、なると、殺人を犯してない人が、安心できるように。そんなことしか願えない

それも全て、誰かの犠牲の上で

まさに選民思想

はたして、それは善なのだろうか

 

これは、もっと死滅回游が明確になってきてからの方がいいよね…

てか、現段階で、攻略法見つけたやつは、ゲーム力 半端ないって←

研磨かよ←ハイキュー(私は研磨にそんなイメージを抱いてる←)

 

 

 

 

 

なんか、長かった

 

もうやだ←

でも、考察は楽しいから止められない

 

死滅回游、虎杖に注目

そういえば、虎杖は術式覚醒の人達に入るんだろうか?←最後にまさかのぶっ込んだ

 

 

 

 

 

またな!